己から聞こえる声

好きなものも出来ることも多くないです。

わたしも干してくれ

水曜日です。
出勤して自分の席にカバン置いてふと窓の外を見たら向かいのマンションの一室でおふとん干してるのが視界に入って朝から和みたおしました。職場に居るオンのモードな自分のテンションには干されてぽかぽか陽気浴びてるふかふかのおふとんって光景がそぐわなすぎてシュール通り越して和みと癒しのオーラ全開で視界に入ったもんだからね、可笑しくてですね。そうだよね久々に晴れて青空見えたもんねトーキョー。明日からまた天気崩れるのが残念でならない。天気が崩れるってふつうに使うけどよくよく考えてみたら面白い言い方だなって今書いてみて思った。崩れるってなんかこうもっと決定的で取り返しのつかない時に使う表現に思えるけどお天気ならせいぜい雲から下だけの話じゃないか。天気って言葉が一般的になるより前の人たちにとっての空は雲から下だけの見える範囲を指してたのかな。思った事を特に調べもせずに適当に書いています。
午後に研修があった以外はとりたててイレギュラーな事もない普通の一日でした。時間差でみなさん少しずつ参加してたから出欠や外出とかの予定を書くホワイトボードが朝から晩までいつもより黒々としてた。まだ週の真ん中水曜日にもかかわらず眠気をどんどん翌日に繰り越していってるみたいな感じでだんだん眠さが増してるんですけど今になって若干の喉の違和感が出てきました。えええ待ってくれ明日めっちゃ寒いって天気予報で見たとこなのに勘弁してほしい。2日間なんとかしのいで週末にすべり込んでひたすらじっくりのんびり過ごすって寸法よ。ビタミンC飲んであったかくして寝るおやすみ。