己から聞こえる声

好きなものも出来ることも多くないです。

あなたのためならなんでもしよう

ちょっとばかし睡眠時間が足りてないので一気に書いてさっさと眠ろうと思ってます。いくつか決めてる今年の目標のうちのひとつにたっぷり眠るっていうのもあるのに守れてないの由々しき事態。自分で決めたことぐらいは守ろうぜがんばって。
職場の冷房の温度設定が、暑がりが多いうちの課と寒がり(たぶん)が多い隣の課の間で熾烈な攻防戦が繰り広げられています。出社直後は最高に涼しくて気持ちよかったのに昼間に近づくにつれてとんでもなく暑くなってきて何でだろうって思ってたら知ってしまった情報。水分補給を我慢しないよう心がけてたら職場にいる9時間ちょいの間にお水2.5リットルにソルティライチ500ミリリットルをいつの間にやら消費してました。暑くなりましたね。インターネット上じゃなかったらもうちょっと語れるようなこともあるけど、ってやつです。
久々に厄介ごとに巻き込まれて切羽詰まってたら手を差し伸べてくれた近くの席の人に感謝でいっぱい。不意打ちの優しさには弱いですいまだに。


今日読んだ本。
クラフト・エヴィング商會/星を賣る店
通勤電車内の喧騒が一気に遠ざかる夢のような一冊。クラフト・エヴィング商會のマジックかのごとくハードカバーなのにめっちゃ軽いんだこの本。そこも好ましい。書物という存在そのものを慈しみたくなる。


一気に書いてさっさと眠ろうとか思ってたのはどこの誰だよって話なんですけど1時間半ほど真剣に眠っててふと目が覚めて今に至ります。むしろよく日付が変わる前に目覚めてくれたよ自分。おやすみなさい。