己から聞こえる声

好きなものも出来ることも多くないです。

ハグが好き

酔っての日記はならぬ、って先週末のやつ翌朝読み返してひしひし思ったばっかりだけど本日もまたヨッパライです。いまの課の歓送会。こんだけ大人数の飲み会行ったの初めてで結局一言も喋ってない人もいたりとかして。でも楽しかった。泣いてる同僚さんの肩ぽんぽんしたりとかもしたはずなのにひたすら笑ってたことしか覚えてない。話題というか具体的な情報のようなものが全部漉されたみたいに、ただただ楽しかった余韻だけが残ってるのがなんかすごい健全な感じする。主観。
あっでもおとといが最終出社日で今日が本当の本当に最後になる同僚さんに感謝を込めてありがとうございましたを言ったりとかもしたのだけど、その時に両手掴まれて目を見てお礼言われたのがなんかすごい照れたのと同時にこの人がみんなに好かれるの分かるなあってしみじみ思ったのはとても印象に残ってる。ひとは自分が持っていないものを持つ人に惹かれるのだ。かわいかったな。
そんで今は帰ってきてひといきついたところです。ひといきついてから飲むお水おいしい。なんだかんだでなんかすごい名残惜しくて遅い時間になっちゃったからお風呂入ってぐうぐう寝るつもりでいるのであって荷づくりがほとんど終わってない現実は見ないフリをする。明日の朝がんばろう。