己から聞こえる声

好きなものも出来ることも多くないです。

笑ってくれて思わず

ハードモードな月曜日です。
成長とか発展途上とか志高くとかの表現は耳に心地いいけど、実態としての永遠の肥大ほど醜悪なものはないなと思う。何気ない会話のなかでああ本当に嫌いなんだなって察してしまった。嘘をつくなって言ったら喜んでもらえた。賢さだと思ってたものがただの狡猾さだったことを残念だと思った。いつだってどこでだって優しい人にばかり負荷がかかってる。
異動してからまだ3か月ちょいしか経ってないけど、仕事量めちゃくちゃ増えたとはいえ人が良くて過ごしやすくてとっくに好きな場所になってるのにお別れの時が近付いてることを否応なしに思い知らされてちょっと哀しいです。来週説明会なんだって。潮流なのか濁流なのかまだちょっと判別がつかないな。