己から聞こえる声

好きなものも出来ることも多くないです。

しっかり届いております

ゆうべカフェイレ聴いてて寝る時間が遅かったのも確かにあるけど、でもだからってここまでほんとに天変地異な勢いで眠いってどういうことなのかと思ってたらそんなこと書こうとしてる間に寝落ちしててその短めな寝落ちぶんの睡眠でしっかりぐっすり眠れたみたいで目覚めた今だいぶ目がさえてます。なにこれ。はやいとこちゃんと寝ます。
罪深いことをしてしまった。くたびれ始めてるラインに恐怖を覚えた。暑さは天敵だと実感した。エレベーターで一緒になった同じ部署だった先輩と梅雨明けはまだですかねって話をした。悲しいのかそうでないのかいまいち自分でも掴めてないけど悲しさによく似た感情を抱くことが起きた。つまり結局のところ本当に好きな人なのかそうじゃない人なのかを見分けるのに最適って事なんだなって理解した。発表から今まで何してたの?って呆れた。見下しながら元気にしています。数少ない好きな人たちの事だけをずっと好きでいるために決めたことです。